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人気脚本家の三谷幸喜さんと女優の小林聡美さんが離婚しましたが、話題になっていました。


結婚会見の際には三谷さんは「友だちが決して寄りつかないような家庭にしたい」とも語っていました。


三谷さんの仕事は基本的には家で行う。


そのために舞台仲間や小林さんの父親も家に入るこを拒否したこともあったのだそうで、小林里美さんが友達を呼ぶ回数もあまりなかったそう。


ご飯を作っても今日は食べないと言われる日があり、徐々に料理もしなくなっていった。


2001年雑誌のインタビューで小林聡美さんは「何があっても“ま、いいや”って思えるようになった。それは年齢のせいかもしれないし、夫のおかげかもしれないけれど」 と語る。


三谷幸喜さんは仕事上なのか、家事は基本的に手伝わず、やることはゴミだしだけだった。

それを忘れることもあり、部屋は散らかしはするけれども片付けるのは小林さん、結婚記念日の旅行もドタキャンになることもあったのだそう。

三谷幸喜さんはレディファーストで、小林さんの方が個性的で気難しい方なのかというイメージもありましたが、どうやら違って三谷幸喜さんが亭主関白だったのでしょうかね。
 

亭主関白すぎると退職後に離婚することも増えるという風にも言われますし、無難に生活を続けていくためには時々でも気遣った方が良さそうですね。
 

二人ともお金がある立場なので困ることはないとは思いますが、一般家庭のサラリーマンだと財産分与など生活も厳しくなる場合がありますしね。
 
どちらかといえばドライでクールなカップル・夫婦、相手の仕事や生活には干渉しないという雰囲気もあり、お互いに合っている結婚生活を送っていると思っていました。


小林聡美さんもそろそろ50歳。


50歳になるとなかなか再婚はできないだろうとか、40代のうちにいままでできなかったこと、恋愛・結婚も含めて最後のチャンスだと感じて離婚を決意したのか。


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フランスのように入籍という夫婦生活はしない方針だった夏木マリ(59)さんとパーカッション奏者の斎藤ノヴ(60)さんが入籍したのだそう。
 

07年夏に交際を始めたのち、事実婚の形で同居していた。


東日本大震災に直面して人との絆や家族の大切さを実感し、気持ちが変化したのだそう。


籍は入れない主義だった夏木さんは初婚、斎藤さんは再婚となりました。
 

二人はボランティアにも熱心で、途上国の子供たちを支援するプロジェクト「One of Love」も設立し、竹中直人(55)さんや植村花菜(28)さん、土屋アンナ(27)さんらが参加するライブなども行っています。
 

夏木マリさんが55歳の頃に知り合い、56歳頃から交際が始まったそうなので、年齢が高い中で出会い・交際し、結婚という流れもまたすごいですね。
 

夏木マリさんとしても今まで結婚できなかったんじゃない、結婚しなかっただけだというプライドもあったのか。

それとも個性的、わが道を行くタイプなので、結婚してもマイペース、自分は自分として自分らしさを維持したかったのか。


芸能界でも一般の方でも入籍はしない事実婚を選択する方は多いですね。


事実婚も同居人感覚としてだったかもしれませんが、ただたんに一緒に住んでいるわけではない、運命を一緒にしている人だとか、強いつながりのある仲間なんだという、人とつながっていてもいいんじゃないかという心の変化もあったのかもしれませんね。


年齢が高くなるにつれてやはり一人では不安でしょうし、書類上の契約がなければ、相手が心変わりすればもうあっさりとお別れとなることもあるでしょうし、安心感も欲しかったのかもしれませんね。

俳優、長門裕之さん(享年77)が死去しましたが、弟で俳優の津川雅彦(71)さんもまだ信じられないとのことでした。
 

「死んだとはまだ思えない」。


芸能界の良きライバルで良き理解者の存在だったという。
 

「厳しい兄貴だった。70歳を過ぎて、やっと仕事の中で協力し合える良い関係になってたのに…」


二人は兄弟ではありながらもそんなに共演することはなく、お互いに交流しているわけでもないような、話に出すことはなく、付き合いもそれほどなかったのだそう。
 

しかし数年前に06年の映画「寝ずの番」、2作目の08年「次郎長三国志」の監督を津川さんが、兄の長門さんを出演者として起用しその頃から良い関係を続けてきたのだとか。


「とても安らかな顔をしていたよ。死んだとはまだ思えない。踏ん切りがつかない…」
 

最後は心臓マッサージで命を維持させてきたものの、体は衰弱していたのだそうです。


長門裕之さんは主役ではない役もこなし、その役が印象に残るキャラクターともなり、作品んい大きく影響を与える方でした。


つい最近もドラマ等に出ておられるかなと思っていただけに、よく見かけるタレントの方が急にいなくなるのは信じられませんね。
 

肺炎がきっかけの合併症だったのだそう。


つい数年前まで妻の南田洋子さんと夫婦でテレビ出演し、共演するなど元気でしたが、一転二人とも帰らぬ人となってしまいました。


昭和の時代によく見かけていた方がいなくなると、そんなに時間が経っているのか、時代は変わっていっているのかと切なくなるものです。
 

南田洋子さんが認知症となり、介護する長門さんも高齢で高齢者同士の介護は大変かなと長門さんの心労が心配でしたが。




東日本大震災で被災した個人や企業に対する保険金(共済金)の総支払額が、計約2兆7000億円となる見通しとなった。




1回の自然災害での支払額としては阪神大震災を抜き、国内で過去最大規模となる可能性が高い。




一番多い分野は政府と民間損害保険会社が共同で引き受けている個人向け地震保険で阪神大震災(783億円)の12倍となる1兆円。


多くの農家が損害を受けたため、全国共済農業協同組合連合会(JA共済)の支払いも7300億円となった。
 

大手損保3グループの支払額は計5950億円となり、内訳は企業向け火災保険に付いている地震や津波被害の補償特約部分となっている。
 


保険というものは細かい契約等もあるので、専門の方以外にはなかなか分かりづらいものですね。
 

地震発生後に弁護士に相談する方も多いのだそうです。
 

基本的に対象となるのは家や自動車あたりでしょうかね。


今回地震で被害を受けた部分は、家、自家用車・自動車、家電製品などが主になるでしょうか。
 

他にも小学生のランドセルがあったり、裕福な家庭の方は家に宝石やブランドバッグ、衣類などを多く保管していたかもしれませんね。
 

金庫に現金を保管していたけれど流されたという方も多いでしょうし、やはり銀行に預金しておくのが一番安心ですかね。



最近はDHCプロテインダイエットやヒルズダイエットなど置き換えダイエットが人気ですが、置き換えダイエットは食欲が落ちる傾向にあるので、痩せやすいかなという印象があります。


個人差はあるとは思いますが、比較的きれいに痩せて、続けていると食欲のコントロールもそこそこできるのであまりリバウンドはしませんね。


とくに朝に置き換えるとその後の昼、夜もそんなに満腹感を求めなくなり、満腹ではない状態に慣れているので、あまりご飯を食べなくなります。


置き換えダイエットは牛乳や水などと粉を混ぜるだけの簡単な作り方なので面倒さがなく、一度利用し始めると自炊している方などは料理を作るのが面倒になって、置き換えダイエットを長く利用している状態になることもあるそうです。
 

置き換えダイエット
 
DHCプロテインダイエット、ヒルズダイエット、明治プロテインダイエット、マイクロダイエットなど



理想の体型、スリムだと思う人で名前がよく挙がる人


安室奈美恵、藤原紀香、伊東美咲、SHIHO、ほしのあき、少女時代など


ダイエットした有名人 友近、いとうあさこ、中澤裕子、ハイキングウォーキングのQ太郎、松村邦洋 など


   
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